6月– category –
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6月
6/6 残雪の八幡平「黒谷地湿原」(1,446m)から日本百名山「八幡平」(1,613m)山頂へ。可憐なミズバショウに感激し、大人気のドラゴンアイ開眼を見る!
標高差わずか80mの最も手軽な日本百名山の「八幡平」(1,613m)。豪雪地帯のため、おそい春を迎えると一斉に高山植物が咲き競います。特にワタスゲの群生が見どころの八... -
6月
6/11~13 山形から宮城へ!花盛りの稜線歩きを楽しむ!山形蔵王「熊野岳」(1,840m)と宮城蔵王「刈田岳」(1,758m)。南蔵王・「屛風岳」(1,825m)~「不忘山」(1,705m)と、蔵王を歩きつくす!
山形蔵王温泉から「熊野岳」~「刈田岳」(1,754m)を御釜を見ながら目指し、次の日は「刈田岳」直下から南蔵王の花盛りの稜線歩き。特に「不忘山」の登山道一面の花々は... -
6月
6/13 静寂の「裏八幡平」周回。アオモリトドマツの樹林帯を抜けるとひっそりと佇む田代沼。国立公園の真っただ中の静けさを満喫する。
標高差わずかの最も手軽な日本百名山の「八幡平」(1,613m)。豪雪地帯のため、おそい春を迎えると一斉に高山植物が咲き競います。様々な花が一斉に咲き誇る見どころいっ... -
6月
6/14 この時期限定!大雪渓のトラバース!残雪の中にエゾノリュウキンカ、ハクサンイチゲの大群落が素晴らしい「東焼石岳」(1,582m)
この時期限定!大雪渓のトラバース!残雪の中にエゾノリュウキンカ、ハクサンイチゲの大群落を楽しめる花の百名山「焼石岳」隣の一面花畑「東焼石岳」(1507m)を存分... -
6月
6/14 一面を彩るチングルマの大群落。国見温泉から横長根を経由し、雄大な火口を眼下に眺める人気のルート「秋田駒ヶ岳・横岳」(1,582m)
花の百名山!初夏の花が真っ盛りの「秋田駒ヶ岳」(1,637m)。人気のムーミン谷一面を彩るチングルマの大群落はまるで白い絨毯のようです。 募集要項 難易度日程6月14日(... -
6月
6/14 「網張温泉元湯展望所」(1,400m)まで。運が良ければ雨に濡れたガラス細工のようなサンカヨウ群落が見られるかも。下山後は温泉入浴でスッキリ。
山頂から展望を楽しむ山、盛岡と花巻県央部に位置する代表的な里山東根山(928m)。新緑の風を楽しみながらのんびりハイクを一緒に楽しみませんか?下山後の温泉も楽しみ... -
6月
6/20 ハヤチネウスユキソウや固有種のお花達を観るために行く!初夏の「早池峰山」(1,917m)と「剣ケ峰」(1,827m)
日本百名山の早池峰山は貴重な植物の生息地。初夏の早池峰山(1,917m)では、高山植物が豊富に咲き乱れます。まさに、お花三昧の贅沢山行を楽しみましょう! 募集要項 難... -
6月
6/21 静かなブナ原生林と雪田草原が作り出すシナノキンバイ、コバイケイソウなどの美しいお花畑を楽しみ、大展望の「南本内岳」(1,486m)に登る!
秋田・岩手にまたがる焼石連峰にある南本内岳。シナノキンバイ、コバイケイソウなどの美しいお花畑を楽しみながら、静かに大展望を味わう。 募集要項 難易度日程6月21日... -
6月
5/21 新日本百名山「七時雨山」(1,063m)。昔、権現様に雨乞いをした言い伝えの双耳峰で360°の眺めを堪能する。
奥羽山脈と北上山地の間に聳え立つ「七時雨山」(1,063m)。一日に七回時雨るとも、雨乞いをした山とも言われる双耳峰の山。山麓には宮沢賢治も愛した田代平の牧歌的な風... -
6月
6/21 ゆっくり花々を楽しむ花の百名山「秋田駒ケ岳」(1,637m)おすすめ撮影ポイントを紹介しながら歩く!
奥羽山脈の名峰「秋田駒ケ岳」(1,637m)で、一面花咲く景色を堪能。変化に富む山容の変化を歩きながら実感し、心ゆくまで高山植物と絶景を眺める 募集要項 難易度日程6月...
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