柴田 憲次– category –
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柴田 憲次
4/12 ミスミ草の咲き誇る古道から三角点の「六郎山」(510m)そして権現山を経て花の「万寿山」(407m)で春を感じる。下山後は温泉!
春の妖精と呼ばれるイワウチワやミスミソウなどの大群落、満開に咲き誇る花々を眺めながら、花巻の山「六郎山」「万寿山」に登り、春の到来を全身で感じる! 募集要項 ... -
柴田 憲次
5/6 盛岡の高尾山「鞍掛山」(897m)でシーズンイン!エンレイソウ、シロバナエンレイソウ、もしかしたらヒダカエンレイソウも見られるかも
鞍掛山は、盛岡周辺に住む人々が登山を始める最初の山。そして、鞍掛山の植物だけで本が一冊出来るくらい植物の種類が豊富!岩手山の山懐に抱かれているこの山から、今... -
柴田 憲次
5/17 シラネアオイを見に「東根山」(928m)へ。「二の平」のニリンソウ群落も見事!下山後はラ・フランス温泉でリラックス。
山頂から展望を楽しむ山、盛岡と花巻県央部に位置する代表的な里山東根山(928m)。新緑の風を楽しみながらのんびりハイクを一緒に楽しみませんか?下山後の温泉も楽しみ... -
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5/23 日本百名山「八幡平」(1,613m)スノーシューツアー。普段は見られない幻の沼と、大人気のドラゴンアイ(鏡沼)を見る!
標高差わずか80mの最も手軽な日本百名山の「八幡平」(1,613m)。豪雪地帯のため、おそい春を迎えると一斉に高山植物が咲き競います。特にワタスゲの群生が見どころの八... -
柴田 憲次
6/6 残雪の八幡平「黒谷地湿原」(1,446m)から日本百名山「八幡平」(1,613m)山頂へ。可憐なミズバショウに感激し、大人気のドラゴンアイ開眼を見る!
標高差わずか80mの最も手軽な日本百名山の「八幡平」(1,613m)。豪雪地帯のため、おそい春を迎えると一斉に高山植物が咲き競います。特にワタスゲの群生が見どころの八... -
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6/13 静寂の「裏八幡平」周回。アオモリトドマツの樹林帯を抜けるとひっそりと佇む田代沼。国立公園の真っただ中の静けさを満喫する。
標高差わずかの最も手軽な日本百名山の「八幡平」(1,613m)。豪雪地帯のため、おそい春を迎えると一斉に高山植物が咲き競います。様々な花が一斉に咲き誇る見どころいっ... -
柴田 憲次
6/14 「網張温泉元湯展望所」(1,400m)まで。運が良ければ雨に濡れたガラス細工のようなサンカヨウ群落が見られるかも。下山後は温泉入浴でスッキリ。
山頂から展望を楽しむ山、盛岡と花巻県央部に位置する代表的な里山東根山(928m)。新緑の風を楽しみながらのんびりハイクを一緒に楽しみませんか?下山後の温泉も楽しみ... -
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5/21 新日本百名山「七時雨山」(1,063m)。昔、権現様に雨乞いをした言い伝えの双耳峰で360°の眺めを堪能する。
奥羽山脈と北上山地の間に聳え立つ「七時雨山」(1,063m)。一日に七回時雨るとも、雨乞いをした山とも言われる双耳峰の山。山麓には宮沢賢治も愛した田代平の牧歌的な風...
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